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千葉植物工場実証・展示・研修農場 栽培日誌

2017/09/04

Vol.17

現在、千葉農場ではミニ・中玉トマトの定植が終わりました。

今作は、Dトレイのみならず、ココヤシスラブ、ロックウールスラブでの栽培を行っております。ココヤシ培地は、保水性・排水性がよく、また、廃棄時の環境への負荷が低く、経済性にも優れています。ロックウールスラブは、水分の均一性・再浸透性に優れています。

今後、このホームページにて、Dトレイ・ココヤシスラブ・ロックウールスラブの 3つの培地での生育について発信できればと思います。
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新しくはじめるココヤシスラブとロックウールスラブの定植時の様子

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