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沿革

明治

明治25年 初代鈴木仙吉が豊橋市北島町で創業。
明治34年 鈴木仙吉、試作の温室を完成。明治末年〜大正初期にかけて商品開発が進む。これ以降各所で温室が建築される。

大正~昭和

昭和3年 二代目鈴木俊次にひきつがれる。
昭和5年 年間約5千坪の温室を建築。第二次大戦中、温室建築は不要建築として一時中断。
昭和28年 農業・漁業の近代化資金の借入により温室建築は年間1万坪に増加。
昭和35年 三代目鈴木米次により株式会社大仙工務店として発足。
昭和36年 政府による農業構造改善事業の農業近代化資金貸付制度により5万坪の事業量に達する。
昭和37年 本社・工場を豊橋市下地町に移転。「大仙会」発足。
昭和40年 関西支店(現関西支社)開設。
昭和41年 関東支店(現関東支社)開設。これを機に株式会社大仙工務店を株式会社大仙に社名変更。
昭和42年 九州支店(現九州支社)開設。ハワイ訪問。
昭和43年 豊橋下地町字柳目に新工場を建設。年間建設能力15万坪。ビニールハウス及び鉄骨アルミ温室の制作を開始。
昭和44年 カリフォルニア栽培農園の生産状況視察。昭和44年から昭和47年にかけて欧州を視察。
昭和45年 観賞用アルミ温室(アルミニ)の製造販売を開始。
昭和46年 アルミ製額縁の製造販売を開始。全国唯一の総合園芸メーカーとしての体制を確立。
昭和47年 東京支店(現東京事務所)、名古屋支社開設。アルミチャック温室を開発。年間50万坪の生産体制を確立。
韓国政府の要請により鉄骨アルミ温室を建設。
昭和48年 アルミ工業株式会社、株式会社九州大仙を吸収合併。
昭和50年 建設大臣許可特定建築工事業(特-49)第6011号を受ける。札幌支店、広島営業所(現広島支店)開設。
昭和56年 長野営業所(現松本営業所)開設。
昭和59年 新城工場第3期工事完成。
昭和60年 新城市緑が丘に研修センター完成。

平成

平成3年 創業100周年の記念事業を実施。
平成7年 山田物流センター完成。合併会社PT.DWF設立。
平成10年 新城工場管理棟完成。
平成16年 鈴木秀典社長就任。鉄骨製作認定工場更新(TFBR-040188)。
平成18年 仙台支店移転。
平成21年 東京事務所移動。
平成22年 会社設立50周年。豊橋工場ISO9001取得。
平成24年 創業120周年。
平成25年 東日本大震災の復興事業、被災地域農業復興総合支援事業を遂行。
平成26年 鈴木健嗣社長就任。

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